Xperia 10 VIIを購入したのでいろいろ書いていく。
購入動機など
最後の国内スマホメーカー&小型モデルの応援ということで購入。購入場所はソニーストアで残価設定クレジットを利用。総支払い額は一括購入と同じ。36回分割もあるがこの場合は総支払い額が少し高くなる。純正のカバーとケアプランも月払い(550円/月)で加入してみた。2年後に他にいい端末があって買い換える場合は本体の総支払い額は52,800円になる。ドコモのオンラインショップのように分割支払いを選ぶだけかと思ったら支払いはジャックスの割賦支払いを契約することになる。ソニーストアでクレジットカードを登録するも支払いは銀行口座からの引き落とし。うーん、クレジットカードのポイントが付かない。クレジットカードはもしかするとケアプランを付けたからかも。そしてカバーも分割払いになってしまった。この辺は少々使い辛い感じ。
主なスペック
- サイズと重量:高さ153mm x 幅72mm x 厚さ8.3mm、重さ168グラム
- SoC:Snapdragon 6 Gen 3
- メモリー/ストレージ/外部ストレージ:8GB/128GB/microSDXC(最大2TB)
- カメラ:メイン 1/1.56型5,000万画素、超広角 1/3.0型800万画素、望遠 なし(メインカメラのクロップズーム)
- ディスプレイ:6.1インチ、Full HD+、有機EL、リフレッシュレート 120Hz
横幅の実測値ともった時の感覚
実測値は幅72.3mm、ケースを付けると75.2mm。ケースの厚みが1.5mm近くあるのか。Xperia 10 VIと比べると背面から側面にかけてはarrows We2のような明確なものではないがラウンド感がある。Xperia 10 VIはエッジが効いていて手に当たる感じだったがマイルドになった。ケースも多少バリがある感じだが気になるほどではない。純正のケース、カメラ部分がツライチになっていい感じなのだがサイズと重量が。2年後の返却時の査定がどうなるかだが多少傷があっても問題ないのであればケースなしの運用でもいいかも。そもそも2年で返却しないで使い潰すつもりなら傷より操作性が優先。CASEFINITE」(ケースフィニット)のTHE FROST AIRがあればいいのだがないんだよね。
カメラ部の厚みは2.1mmくらい。
(10/19追記の追記の追記)純正ケース、サイドはTPU1.5mm、背面はポリカーボネート2.1mm、重さは量った人によると約33g。さすがに大きすぎ、重過ぎなのでDeffの「Ultra Slim & Light Case DURO for Xperia 10 VII」というものを注文した。厚みは約0.65mm。THE FROST AIRが0.8mmなのでそれよりも薄い。重さは約14g。THE FROST AIRの8gには負けるがかなり軽いと思う。耐衝撃はあまり期待出来ないがすり傷から守られればOK。10月下旬に発送予定。Deff、Xperia 10 VII用アラミド繊維ケース「DURO」発売 Made for Xperia認定 - ITmedia Mobileによると6,480円らしいのだが予約特価なのか今なら4,980円になっている。
(10/24追記)DeffのUltra Slim & Light Case DURO for Xperia 10 VIIが到着。実測で幅73.8mm(公称73.5mm)。本体が72.3mmなので計算では0.75mm。公称0.65mmなので測定誤差もあるだろうからほぼ公称値通りといっていいか。指紋認証&電源ボタンは問題なし。ボリュームは少し操作し辛いか。まあ頻繁に変えるものではないからいいか。純正ケースとの差は重さで約20g、幅で約1.8mm。たったこれだけの違いだが持った感じは全然違う。ほぼケースを付けていない感じ。純正ケースはツライチにするために背面が少し厚いというのも影響しているか。
(11/08追記)本体の厚みが気になったのでケース込み測ってみたところ9.2mm。ガラスフィルム込みだと9.8mm(カメラ部12mm)。本体がスペック上8.3mmなのでケースの厚みは0.9mmか?サイドよりは厚くなってる?ケースなしのarrows We2が8.9mm(TPUフィルム込みの実測8.9mmから9.0mm。カメラ部実測9.8mm(TPUフィルム込み))なのWe2の方が薄いか。トータルの重量だとXperia 10 VIIは本体168g+ガラスフィルム10g(たぶん)+ケース14g=192g、arrows We2は本体179g+TPUフィルム3g(たぶん)=182gなのでarrows We2の方が軽量コンパクト。ケースなしで運用出来るの大きい。
スクリーンプロテクター
普段はトリニティの貼るピタシリーズのガラスフィルムを購入するのだが今回は通常タイプのものがなかったのでshizukawill(シズカウィル)のものを購入。ガイド等がないので位置合わせが難しく2回ほど剥がすはめに。そのせいか端の方にすこし気泡っぽいものが。ほこりが入ったか?貼るピタだと位置合わせも考えなくてよいし構造的にほこりも入らない。通常版がでたら貼り換えるか。他のメーカーでもそういうのが出てきているのでそれでもいいし。
イヤホンジャックの出力
RMAAで周波数特性等の確認
いつものごとくRMAAを取得してみた。
5月にとったXperia 10 VIと比べると最大音量が少し大きい。そのせいかNoise level, dB (A)やDynamic range, dB (A)、IMD at 10 kHz, %の数値がよい。あとでXperia 10 VIも取り直してみよう。なお、Stereo crosstalk, dBの値がわるいのはAMS-22のせいである。内蔵のサウンドカードならもっとよさそうなのだが取付が面倒そうで。内蔵のサウンドカードはAUX入力ではなくマイク入力になってしまうんだよね。
あと音響周りでXperia 10の地味にいいところはボリュームが30段なところ。大抵のAndroidは15段なので1段なかなかちょうどよい音量にならなかったりする。
Audacityでボリュームの変化具合を確認
(10/12追記)今回初めてやってみたのだがAudacityのMeasure RMSを使用して最小音量、最大音量、ボリューム1stepでの変化量を調べてみた。
| Xperia 10 VII | Xperia 10 VI | arrows We2 | AQUOS sense8 | iPhone 13 mini+3.5mmアダプター | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ボリューム位置 | 音量(dB) | ボリューム位置 | 音量(dB) | ボリューム位置 | 音量(dB) | ボリューム位置 | 音量(dB) | ボリューム位置 | 音量(dB) |
| 2 | -67.6234dB | 2 | -66.7871dB | 1 | -49.8686dB | 2 | -63.1018dB | 2 | -65.3982dB |
| 3 | -65.2656dB | 3 | -63.818dB | 2 | -47.0111dB | 3 | -58.2476dB | 3 | -60.6775dB |
| 16 | -42.8181dB | 17 | -42.2434dB | 4 | -41.1691dB | 9 | -41.4139dB | 7 | -42.5138dB |
| 17 | -40.9996dB | 18 | -39.7992dB | 5 | -38.1765dB | 10 | -39.6463dB | 8 | -38.5186dB |
| MAX-1 | -17.3221dB | MAX-1 | -17.8331dB | MAX-1 | -11.4866dB | MAX-1 | -31.7988dB | MAX-1 | -12.7873dB |
| MAX | -14.971dB | MAX | -16.1351dB | MAX | -8.52403dB | MAX | -21.8254dB | MAX | -9.92459dB |
音源はRMAAの96kHz/24bitのものを使用。Xperiaはボリューム位置1ではAudacityの録音レベルにならなかった。arrows We2は最小音量・最大音量が大きめなのがわかる。中段はだいたい-40dBくらいになるようにして1stepでどの程度変化するか見てみた。Xperia 10 VIIは約1.8dB、Xperia 10 VIは約2.4dB、arrows We2は約3dB。同じ30段でもXperia 10 VIIとXperia 10 VIで違っているのは面白い。Xperia 10 VIはMAXとMAX-1で約1.7dBしかない。ほぼ使用しないところの刻みが細かくなってしまっている。Xperia 10 VIIではそこを調整した感じか。arrows We2のボリュームが15段しかないのに中段の変化がXperia 10 VIとあまり変わらない。Xperia 10の最小から最大までが50dBあるのに対してarrows We2は41dBしかない。ほぼ使わないであろう下の領域を捨てて調整した感じか。個人的には最大音量をもう少し絞って最小音量をもう少し小さくしてほしいところ。arrows We2は少し変わっている感じなので後で別の端末も試してみよう。
(10/12追記の追記)AQUOS sense8とiPhone 13 mini+3.5mm純正アダプターも試してみた。AQUOS sense8はMAXの音量が小さく設定を誤ったかと思ってXperia 10 VIIで計り直したほど。最大音量を下げた関係で-40dB付近では1stepで約1.8dBとXperia 10 VIIの細かさになっている。しかもMAXとMAX-1が約10dBと実際に使用する範囲を重視している感じ。これに対してiPhone 13 miniは最小音量と最大音量の差が大きい。ボリュームは16段とAndroidより1段多いがそれで吸収出来るようなものでもない。さらに-40dB付近でも1stepで4dB近く変化してしまうのでDAPとしての利用には向いていないという感じである。
ディスプレイのリフレッシュレート120Hz
ここは自分、鈍感なので過去にも120Hzの端末を使用したことがあったが全然わからなかった。今回もわからないので60Hzか?まあバッテリー持ちが問題なければ120Hzでもよいが。
本体スピーカー
(10/17追記)音楽的センスはないのでその前提で。スピーカーがいいと言ってもそこはスマホの筐体。特に低音は机の上に置くようなコンパクトスピーカーにも及ばない。物理で殴る世界である。だからといって全然ダメかというとそんなことはなくまあ聴けないことはない、という感じ。Xperia 10 VIと比べてどうかというとそれほど変わったという感じはない。サラウンド感強めというかちょっとバラバラとした感じ。手持ちの端末だとiPhone 16eの方がまとまりがある感じ。この辺は好みの問題か。
カメラ
(10/19追記)Xperia 10 VIIとVI、AQUOS sense8の比較。AQUOS senseは本来「標準」と「広角」という表現をしているがここでは「広角」と「超広角」に統一している。Exif情報はOM Workspaceのものを使用。時間帯は昼間と夕方、といってもマジックアワーでもない単に薄暗いだけだが。ブラウザでの表示は幅640pxに指定しているがファイルの方はファイル名以外は無加工でアップロードしてある。
Xperia 10は35mm換算の焦点距離をExifに書き込んでくれない。ちなみにXperia 10 VIIは広角:24mm、超広角:16mm、Xperia 10 VIは広角:26mm、超広角:16mmとなる。Xperia 10 VIIとAQUOS sense8の2倍は意図せず手前の枝にピントが合ってしまった。
(10/19追記の追記)ちなみにF値の小さいほうが明るいレンズと言われるがF値の計算は焦点距離/レンズ口径なので焦点距離の異なるレンズ間では単純な比較は出来ない。実際にセンサーに届く光量はT値というもので表現できるらしいが静止画では基本的に使われていないとのこと。この計算式で各端末のレンズの口径を計算してみると
- Xperia 10 VII:広角・2.98mm、超広角・0.875mm
- Xperia 10 VI:広角・2.61mm、超広角・0.727mm
- AQUOS sense8:広角・2.95mm、超広角・0.667mm
Xperia 10 VIIのレンズ口径が一番大きい。そして超広角はどれも1mmを下回るという……改めて目視してみると確かに小さい。
Xperia 10 VIIの価格に関する考察
(10/13追記)AQUOS senseのように売れている端末と比べると高い。だがそれはどうにもならない。例えば端末の開発費用が10億円だったとしよう。100万台売れる端末の場合、1台あたりにすれば10億円÷100万=1,000円。しかし10万台しか売れない端末の場合は10億円÷10万=10,000円。となる。部品の調達コストに関しても大量に仕入れる方がボリュームディスカウントが効く。なのでXperiaのように端末の販売台数が少なくなるとコストの上昇→販売価格の上昇→販売台数の低下、と負のスパイラルになる。しかしこれは売る側のロジックなので買う側からすれば同じような性能の端末があって片方は7万円、もう片方は5万となれば「何で高い?」とはなる。けど社会人としてはこのくらいのことは理解しておこう。
では次にその7万円をどのように振り分けるかという話になる。まったく同じ内容のものであれば比較対象は価格だけになるので7万円の端末は5万円の端末に勝てない。何かしらの差別要素が必要になる。Xperia 10 VIIはどこにお金をかけたのか?参考までにXperia 10 VIIとAQUOS sense9、arrows Alphaのスペック比較はXperia 10 VIIが発表されたのでライバル機種とスペックを比較してみるに載せてある。これらの機種との比較になるか?arrows Alphaはハイエンドを謳っているので主にミドルレンジに属するAQUOS sense9との比較になるか?
- SoC:普通の人が一番に気にするのはここだろう。Snapdragon 6 Gen 3で7万超えなので高いと判断されるだろう。だがこれより高性能なSoCが必要なのか。「Snapdragon 6 Gen 3の割に動作が遅い」というのはまだわかる。しかしXperia 10シリーズはミドルレンジの端末である。その端末に対して「高グラフィックゲームが動かない」と文句を言うのは「私はソフトウエアが必要としている端末スペックを理解できない、そのソフトウエアと端末の組み合わせで問題がないかを理解出来ない阿呆です。」と言っているに等しい。高グラフィックゲームを使うのならSnapdragon 8シリーズの端末を購入すべきである。ミドルレンジの端末であればSnapdragon 690あたりでも十分である。まあ年々アプリやサイトの要求が高くなってくるので性能がいいに越したことはないのだが。
- デザイン:ここは好みの問題なので正直わからない。コストをかけたかどうかもわからない。
- カメラ:センサーサイズが大型化。といっても1/1.56型なのでやっと他機種に追いついたというレベル。ただExmor RS™ for mobileということでソニー製のセンサーだろう。AQUOS sense9はオムニビジョンらしい。もっともどちらがいいとは言えないがブランド力ならソニー製か?
- ディスプレイ関連:ガラスはGorilla Glass Victus 2ということでここはコストをかけた感じ。arrows AlphaでもGorilla Glass 7iである。AQUOS sense9は不明。長期間使うことを考えればVictus 2という選択肢は悪くないか。
リフレッシュレート120Hzはやっと他機種に追いついたというレベル。ただ60Hzと120Hzの違いを本当に認識できている人がどの程度いるのだろうか?ゲームなどでは顕著に出るのかも。けどそれはXperia 10のユーザー層と合っていないのでは?と言っても近年目立つキーワードなので対応しないわけにはいかなかったか?しかし電力効率という面では1~120Hz可変のAQUOS sense9が優れていそう。
ノッチ・パンチホールなし。ここは拘ったところか。おそらくパンチホールありの方が部品代としては安いと思われる。
明るさに関してはAQUOS sense9は輝度を売りにしているがXperia 10は特に触れていない。気にしている人もいるがリフレッシュレート程メジャーではないか?AQUOS sense、8までは10億色表示を謳っていたが9では消えている。やめてしまったのだろうか? - メモリ:OSの要求レベルが上がってきているようだし6年後を考えると8GBは必要か。
- ストレージ:写真や音楽は外部ストレージに入れられるので高グラフィックゲームをインストールしない、と想定すれば128GBで足りるだろう。
- サイズと重量:大きく重いものを作るより小型軽量のものを作る方がコストがかかりそう。168gに抑えた上で5,000mAhのバッテリーを搭載しSnapdragon 6 Gen 3の発熱を捌く必要がある。
- イヤホンジャック:エントリー機の方が付いている機種が多いので単に付けるだけならコストはかからない模様。ただし音質面で拘ると一気にコストにはねてくると思われる。まず開発費がかかる。そしてパーツも音質面を考慮するとなると高価なものになってくるだろう。いっそのこと4.4mmバランス型にしてしまえばよかったのでは?アダプターかませば3.5mmアンバランスは刺せるのだし。AQUOS sense9はバッサリとカットしてきた。
- 本体スピーカー:ここもコストをかけたところか?ただスマホの本体スピーカーで音を追求しても限界があるんだよね。使う側からすれば素直に外部スピーカーを使用した方がいいと思うのだけど作る側からすれば差別化ポイントか?
- Bluetooth:5.4に対応したがここはあまりコストかかっていなさそう。出力2倍と関係あるのか?
- WiFi:axに対応したがここもあまりコストはかかっていなさそう。BluetoothとWiFiはAQUOS sense9より1年遅れのため勝手にバージョンが上がってきた感じか?AQUOS sense10では同じになりそう。
- USB:2.0に留めている。ここは多少なりともコストに影響が出そうなので抑えたか?大量のFLACを転送する際は気になるが数メガ程度の画像では気にならない。USBの規格よりストレージ等の方が影響が大きいかも。先日、arrows We2を初期化して31GBのFLACを転送したのだが1時間以上かかった。Xperia 10 VIIでは20分程度とほぼUSB 2.0のスペック通りであった。AQUOS senseはUSB 3.2 Gen1だが安定度はどうなのだろう?sense8では少し不安定だった。arrows NがUSB 3.0だったがこれは安定して速かった。Xperia 10 VIIはディスプレイ出力もカットした。
- OSバージョンアップとセキュリティパッチ:もしかするとここに一番コストがかかっているかも。更新しても正しく動作するかの検証作業はタダではない。キャリア端末なら通信費から回すことも出来るかもしれないがSIMフリー版は販売価格に予想で乗せなければならない。予定の半分しか売れなかったとしても回数を半分にするというのは許されないので(Xperiaは過去にAndroid Enterprise Recommendedを取り消して炎上したことがあったと思うが)。
総合するとAQUOS sense9と比べてオーディオとカメラに拘り長期間使える端末を作りました。という感じか。とはいうもののカメラはそこまで差は出なさそうだし主にオーディオになるのか?ソニーらしいといえばソニーらしい。代わりに妥協したのはSoCとUSBかな。SoCに関してはもう1ランク上げたかったかもしれないが単純なコスト増と性能が上がることにより冷却系も強化が必要になるだろうからそのコストと重量が課題になるか?
AQUOS senseは長期利用に関して気になることがあって過去機種は2年経過後にセキュリティパッチの出が悪くなっていた。sense9はどうだろうか?Xperia 10はIVではきっちりと対応していたのであまり心配はしていない。
ここまでSnapdragon 7s Gen 2のAQUOS sense9の方が性能上だろ?という前提で話をしてきたのだがもしかしてXperia 10 VIIの方が上?AntutuのスコアでAQUOS sense9は60万点くらいでXperia 10 VIIは75万点くらい?サイトによって結果が異なるので微妙だがSnapdragon 7s Gen 2の方がSnapdragon 6 Gen 3より大幅によいという事はなさそう。そうなるとXperia 10 VIIはAQUOS sense9と比べて基準となるSoCの性能差はほとんどなくそれ以外にどのような違いがあり価格差はどうなの?というふうに考え妥当か否かを判断すればよい感じか?いやまあ自分は購入済みなんだけど……
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