ぼくのかんがえたさいきょうのPCおーでぃお

スピーカー

JBL Pebbles、Olasonic TW-S7、Olasonic TW-S5
いずれもUSBバスパワーのスピーカー、DAC内蔵(つまりPCの外部にDAC)でPCの雑音を回避。PCオーディオやってます、って雰囲気。
違いは、
JBL:ブランド力最強、けど一番低価格
TW-S5、TW-S7:SCDSでJBLバスパワーを超える出力。S5、S7は予算に応じて。下は左からビックカメラ、楽天、Amazonの広告。

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PC設定

アプリはWASAPI排他モードを使えること。
x-アプリかfoobar2000でOK?
WASAPI排他モードを使えない場合はスピーカーのプロパティ→詳細でサンプリング、ビットレートを24ビット、192000Hzに。
WASAPIの欠点はイコライジング効かない(x-アプリの場合、他のアプリは知らない)のでソースの音になるのと、スピーカーを占有することか。

ソース

CDはFLACで取り込み、配信はハイレゾをダウンロード。
圧縮でも一定以上のビットレートなら聞き分け不可と言われているけど、理論的には劣化するのがわかっているので気分の問題もあるから非圧縮or可逆圧縮で。
解凍にパワーを使わない分WAVが良さそうだけど大差無いだろうし管理がし易いのでFLAC。
今回あげたスピーカーのDAC、16bit/48kHzなんでハイレゾは意味無いけど、少しでもオーディオという言葉に興味があれば後でハイレゾはどんな音?と気になって買い直すハメになるだろうから最初からハイレゾで。

これならば初期投資はスピーカー代だけ。なんならスピーカーも全部買って聴き比べた上で要らない物は売り飛ばす。これでも実質出費は2万円くらいだろう。
USBケーブルを変えたら音が変わったとか、全てを否定するつもりはないけれど、これ以上はコストパフォーマンスが悪い。どこまでやっても正解がないので底なし沼。そうならば早々に打ち切って他のものにお金を使った方がいい。ここからだとPCをSSD、ファンレスCPUクーラーで静音かとかね。ケーブル2、3本の金額で出来そうだ。
以上、『ぼくのかんがえた(コストパフォーマンス)さいきょうのPCおーでぃお』


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